2016年2月29日月曜日

DL&LB '16

定期リンクをまず貼っておきます。

オグバー4.65
すげー!!

なんてみせかけておいての
チャールズタッパー4.59!

ありえなくてワロタw
まさかすぎの人がこれをやるから驚き。
あいつがそんなに速いとはねぇ…。
ただランキング的にシェルドンデイより
上にするのは少しためらいを感じる。

LBもはやりダロン・リーが4.5を切ってくるか!
と驚かせつつ、ワシントンのフリーニーが4.5ジャストを記録。

リスト1つ下のレオナード・フロイドの数字を
全部微妙に上回ってるから面白い。

サイズが一回り違うからあんまり意味はないけど
あっちはフリーク扱いだから余計に草。
密かにいいパスラッシャーだから
このままスルーされるなら買いだと思う。
チームのキャプテンというのも高評価。

後はなんとなくみんなこの程度かななんて数字。
ランクをいじりまくるような、驚くようなのはないか。
ボサも微妙にガッカリかな。
ワット2世ってよりもChris Long2世が確定。

コーフシはやっぱり買いだね、これは。
6'5 290lbs近くてこの運動能力。
僕ならそこらのビッグネームDL達より絶対に彼を先に指名するなと。

スコビーライトは終了のニュース。
彼の怪我は非常によくない印象なので
やっぱりかというのが率直なとこ。
膝に痛みを抱えてそうだよな。

ということで今日のハイライトを貼っておきます。


www

明日はCBとS。
個人的にはやはりWVUのカールジョセフ一色かな。
どっちにしてもSの選手の出来の方が気になる。

2016年2月28日日曜日

TE

TE達が揃ってなんともいえない
アベレージな成績を叩き出しまくりの中
スタンフォードのカジャスティがとんでもないことになってます。

6'4 234lbsというサイズながら
フォーティー4.64秒、スリーコーンで6.49秒という
一人とんでもない驚異的な数字を披露。

デュアルテ、フーパー、ヴァネット、ウィリアムズが
4人揃ってフォーティー4.9秒すら切れない
ショッキングすぎるニュースの中で
一人一躍スターダムといった気配。

カジャスティよりも
あの4人の運動能力がこの程度というのは
これはかなりキッツいニュースだと思う…。
どうすんべ、マジで。
やってないけどヘンリーだってなぁ…。


バマのドレイクもシニアボウルでの活躍と
フォーティー4.44秒ということで
一躍ホットな存在と成りかけてますけども
よくみたらWVUのスモールウッド方が
横に速そうな数字が並んでて
彼は本当にいいバリューになるんじゃないかとそんな雰囲気。

明日は本番のDLとLB。楽しみです。
バックナーとかキムディーチにスペンスとか言われるけど
個人的にはBYUのコーフシにヴィクターオチに注目かな。
考え出すときりがないんで
めんどくさいのでパッと浮かんだ人だけでやめときますw。

コンバイン WR '16

どこで見ていいのかよくわからない状況ですが
とりあえずNFL.comで見るのが一番良さそうですね。
一覧表が出るまでそうしときます。

ということでコンバインですが
今日一番のニュースはNDのウィルフラーがフォーティー4.32秒
という数字を叩き出したことなんでしょうが
個人的にはピッツバーグのタイラーボイドのスピードが
まともだという事実を知ったことが一番の収穫ですね。
スキルは一流、不安はスピードという選手なので
今日で不安を一掃というとこかと。
4.9秒というとんでもない数字を叩き出してしまった
ミシシッピ州代のウィルソンと入れ替えかなとw。

個人的に評価の高いドットソンとシェパードの二人も
とりあえず期待通りという感じで一安心でした。

シェパードはランドールコブと同サイズ
同運動能力と比較されてますけど
WRとしてのスキルが桁違いに上だと思うんで
比較の対象にするにはちょっと違うんじゃないかと。
標的としてはありか。

オハイオ勢がフォーティーでいい数字だせないのって
なかなか珍しいっすな。
いうほどそうでもないっていう印象なんで
まぁ納得だったりはするんですが。