2019年5月14日火曜日

DE Alton Robinson, Syracuse



すっかり忘れていた、シェラキュースのDE ロビンソン。
まぁ凄いです。反対サイドの55番のOLBケンドールコールマンも
そこそこ認知された熱い存在なんでお見逃しなく。
動画出来てるね、このデュオの。


ロビンソンはD1候補、コールマンはD3くらいかな?
QBが抜けてシェラキュースが強いのかどうか知りませんけど
楽しみな二人ではある。

2019年5月12日日曜日

BAL

オジーがおらんでもソツない仕事は継続か。
今年のボルティモアのドラフトは少し名前先行型
こういうのは意外とたいしたことない傾向の印象も強いが
華やかさも感じつつのこの位置にしては
安定のボルティモアのドラフトかな。

WRの2枚取りが非常に好印象。
D1のブラウンは5'9 166lbsと不安だがそれを払拭するほどの
アフターランのダイナミックさが売り。
投げ手があれということもあって、状況としては完璧。
D3のボイキンは第二のブランドンマーシャルになれる逸材。
課題は敏捷性がどこまであるのか?という点一つ。

ファーガソンにはレジェンドのテレルサッグスを重ね合わせて
みているんでしょうけど、フィジカル足りずで望み薄。
ジャスティンヒルもダイナミックな選手になれる!と期待はしてたが
伸びないどころかただのスピードバックで日の目を見れずと
面白いピックの二人だが大きな期待は禁物。

D4のマーシャルとD5のマックの二人は期待値は高いものの
大ブレイクする要素は特に見当たらない。ローテーションの一角から。

D6のマクソーリーはすでにハートがやられており
現状では何も期待出来ず。育成枠として自信を取り戻すことが先決。

評価; B+

2019年5月11日土曜日

WR Tee Higgins, Clemson


ジュディー、ラム、ヒギンズ。
スピードスターの三つ揃い達がどうなるのか今から非常に楽しみだが
ヒギンズはほんの少しだけ過小評価かもしれん。
場合によっちゃ、最初に選択される選手になるかもという次元だけど。

またローレンスがええコントロールしとるな。
最初見てた時はこんなシャープな印象なかったんだが
今やペイトンマニングと比較される選手だもんね。恐ろしい。