2015年3月28日土曜日

ガーリー、チャブ、ジョージアRB


わけわけめのうちに
ジョージアのガーリー君がトップ10戦線になぜか乗り上げ。
スカウトからのインサイダーが漏れたというとこでしょうけど
プロのスカウトの間では評価高いというとこでしょうか。

んでも
ここはバックアップのニックチャブ君の存在が
微妙どころかかなり引っかかります。


ガーリーのサスペンションとACLで戦列を離れた後
メキメキと頭角を現し、フレッシュマンながら
たった8試合の先発出場で1500ヤードラッシュ越え、
早くもレジェンドのハーシェルウォーカーと並び称される
スーパースターへの道を爆走中。

というとこで
誰でも走れるOL疑惑っていうやつです。
ついでに元デンバーのキー坊のことも思い出してくれると
もっとわかりやすいかもw。

バックアップが走ってるとロクなことにならないのが
僕の経験上だったりします。

2015年3月26日木曜日

ランディーグレゴリー(笑)

なんていう
先見の明!

というとこかなw
無茶難題吹っ掛けた翌日に
グレゴリー君がドラッグテストに引っかかるの巻。

ボンミラーじゃワットになれない!

爆弾発言を書いてるエントリーを上げるかどうか
結構悩んだんだけど、正解というとこかなw
なんていう幸運。

ドラッグテストはどうでもいいですが

我慢できないのかよ、この糞カス!

という点が重大でしょう。
こういう性格が問題。
精彩を欠いていた理由はこんなとこにあったのかと
改めて納得というとこかな。

2015年3月25日水曜日

ブレゴリーとフォウラー。

専門家はランディーグレゴリーと
フォウラーがトップ10っつてんのか。

それだけはないというか
こんな難しい選手を上位で取ろうとしますかね、しかし。
NFL界隈の人も一体何を考えてんでしょうか
僕には理解出来ません。
アンソニーバーより状況が悪いというのが正直なとこ。

まぁ、なんていうか僕がもうすでにOLBには
重きをいてないからそう思えるのかもしれませんが。
ブロンコスファンの僕が言うのもあれだが

ボンミラーではワットになれない

結構リアルな視点で
切実に感じるとこであったり。

DLの無双とOLBの無双では
試合におけるインパクトが違いすぎるし
DLが仕事して始めてのOLBという存在というのが
ミラー加入後に刷り込まれた価値観です、完全に。
まぁ、ミラー別格だからあれだけど
なるべくならD1以外で連れてこいって感じです。

この先オハイオのマイケルベネットが上昇してきますが
上がったんじゃねぇ、それはお前らが無知なだけと。
この時点でこう言わせておいてもらいましょうか。

いろいろとよくわかりませんわ ┐(‘~`;)┌