2019年10月8日火曜日

Week 5

勝てたはいいがなんとも言えん勝利やなw

フラッコに未来があるとは思えないから
早いとこ、ロックの怪我の回復を待って
とっとと起用して将来性を見極めた方が個人的には吉かな。

今のデンバーのO#の状態みてると
どうもいい感スゴイんだよね、ホント。

今度のドラフトは誰がやっても
1にTUA、2にフロムで決まりのような気がするし
その他もサックリ全員TOP5速攻で消えそうな印象なんで
あんまねーなんてね。

ということでそろそろ今年のProspectランキングが完成。
報酬を得ようとしてるだけあって、ガチにI'm Serious.って感じ。
まぁ、みてんもんな、俺。
こんだけみてたらそりゃ速攻でランキングも作れるわなw。
この日曜日にカレッジを朝から10時間みてたぞっていう
基地外さが我ながらヤバイと思ったねw

タダじゃないっていう制約が僕にはいい薬になってる。
集中力持たんもの。タタじゃやる気がせんの一言かな。


2019年10月6日日曜日

Week6

やると思ったらやらんし
やらんと思ったらやるし 難しいもんやねw

とりあえずあれだろ もう来年ドラフトの上位3人は全員QBじゃねーのかなと。

2019年10月2日水曜日

Week5

あのWSUのガードナーミンシューに
僕の贔屓のNFLのチームが負けるという悲惨な週だが^^;
週末4日間、ガチなネット障害開けで
この敗戦どころかカレッジすらほとんど見れていないので
有料でやれるソースもないしで、今週はここに記す。

今週の一番の大きな話題でもあったランキングでの
クレムソンの陥落だが、まぁこれは今シーズン始まってからの
クレムソンとアラバマ、特にTUA君のローレンス両者の
パフォーマンスの対比通り通り、なるようになったかなといった次第。

DLの先発4人がドラフトで抜けて、D#がボチボチ状態な上に
肝心のローレンスがペイトンマニングと比較されるだけの
器をみせていないのが1番の大問題。
やれてなさ具合が一目でわかる、パス成功率61%、8TD、5INTの成績。
アンドリューラックはソフォモア時代、パス成功率70%超えてたと思われ。
マニングと比較されるだけの人間なんで別格は別格だが
視野の広さに、もう一歩欲しいのが実情なとこかなと。

その他のジュニア以上の上位候補予定のQB
WSUのゴードンにUWイーソン達は今一歩冴えない週。
ヴァージアのパーキンスもND相手に現実を見せられてしまうしで
なかなか厳しいもんですわ。NDのブックもドラフトでこうこういう
選手じゃないのは明白だし、僕が見てた限りじゃ
頑張ってたのはフレッシュマンのUNCのハウウェルと
オーバーンのニックスといったとこかな。

個人的に今週みれた限りで一番熱かったのが
インディアナのWR Whop PhilyorとMSUのWR Darrell Stewart。
特にスチュアートは個人的な今年のスティールWRの一人。
元RBらしからぬセパレートスキルの持ち主といったタイプ。
タッチ数が多いのが素晴らしく、頼れるサードダウンターゲットさは
非常に好感度高め。

その他、PSUのDE Yetur Gross-MatosよりもND Okwaraの方が
現状では評価高めかなといったとこ。
メリーランドのアントワンブルックスも良かった。

負けちゃったけど、CAlのEvan WeaverとかYoutubeの動画でみればいいや
思うとったけど、いざとなったら全く見る気が起きんもんやね。
生じゃないのをみるのを見れというのも酷すぎる。